Straumann®
ボーンレベル インプラント

柔軟性の向上によって高い審美性を提供

Straumann® ボーンレベル インプラント ラインは、自然な外観の高い審美性が得られるようデザインされており、すべての適応症例においてすぐれた柔軟性とバランスのとれた補綴ポートフォリオをお届けします。日々の診療において、Straumann® ボーンレベル インプラント ラインは、すぐれた臨床パフォーマンス、傑出した審美性、患者の高い満足度を保証します1。さらに、ストローマンの最新インプラントテクノロジのRoxolid®SLActive®では、低侵襲と予知性をもった治療に貢献します。

  • 低侵襲性

    ストローマンのハイパフォーマンスマテリアルRoxolid®製の小型インプラントのおかげで低侵襲性を実現。

  • 治療の成功

    難症例においてもSLActive® サーフェスで高い予知性、短い治癒時間、すぐれた骨再生が可能。

  • 審美性

    Consistent Emergence Profiles™軟組織管理とbalanced prosthetic portfolioによる審美的成果。

  • 生物学

    Bone Control Design™による最適な歯槽頂部骨保存。

  • 操作性

    簡単な取り扱いと、CrossFit® ConnectionおよびLoximTM トランスファーピースで保証された精度。

  • エビデンス

    利用可能なエビデンス2に基づいた、 Straumann® ボーンレベル インプラントは、特に高い審美性を求められる、あらゆる治療にお勧め。

Straumann® ボーンレベル インプラント

自然な外観と感触。

Straumann® ボーンレベル(BL)インプラントは、ボーンレベルの信頼性により、患者にとって審美的に満足していただけるソリューションとなり得る柔軟性を実現しました。パラレルな形態により、柔軟性に富んだインプラント埋入が可能で、審美性が求められる部位で柔軟性を発揮します。 

Straumann® ボーンレベル テーパード インプラント

新しいテーパードの標準。

Straumann® ボーンレベル テーパード(BLT)インプラントは、Straumann® ボーンレベル インプラント ラインの臨床的に立証済みの機能に加えて、テーパード インプラント自体にも特長を備えています。そのため、軟骨や処置したばかりの抜歯窩ではすぐれた基本安定性を示します。また、軟らかい骨や抜歯から間もない骨においても優れた初期固定性を示します。さらに、根尖の狭窄した箇所や陥凹した骨、あるいは萎縮して細くなった歯茎など、患者の制約のある生体的構造にも対応が可能です。 

Straumann®

ボーンレベル テーパード

ø 2.9 mm

小径でありながら強度・耐久性に優れたインプラント

BLT φ2.9mmは、RoxolidマテリアルとSLActive表面正性状を有し、科学的エビデンスに基づいた設計がされています。ストローマン独自の小径インプラント BLT φ2.9は狭い歯間スペースの症例に適したインプラントソリューションであり、形状、強度、治癒能力の組み合わせで低侵襲な治療を実現します。また、補綴デザインは、歯の解剖学的構造にマッチする柔軟性を兼ね備えています。Roxolid® マテリアルにより、もう1つの信頼性ある治療オプションをご提供します。