Helix® HE

クラシックの見直し

Helix HE

クラシックの見直し

Neodent® Helix® HEは、信頼性の特徴高い従来方式のエクスターナルヘキサゴンコネクションを新しいHelix®インプラント機能と組み合わせて、シングル補綴からフルアーチ補綴までのさまざまな補綴で即時埋入ソリューションを実践し、高度の治療パフォーマンスをお届けします。
  • クラシックの簡便さ

    • 信頼性の高いエクスターナルヘキサゴンコネクション
    • 補綴に適している

  • 臨床的多様性

    • すべての外科臨床例に1つのインプラントで
    • すべての臨床臨床例に対応できる補綴ポートフォリオ一式

  • 実績の信頼性

    • 手術時に安心
    • 骨統合で予測可能性

Helix® HE line is designed for all bone types and indications.It grants access to a fully tapered body for high primary stability and immediate loading treatments.

  • 安全性

    完全性 - 内部トルクによる外部ヘキサゴンインプラント

  • 安定性

    機械的抵抗 - 外部コネクションを損傷することなくトルクを印加

  • 骨タイプ

    あらゆる骨タイプや症状に広く対応

  • 複雑さの軽減

    骨切りの度合いを軽減 - 外傷性処置の少ない高い組織保存率

  • コンパクトサージカルキット

    キットには、インプラントの埋入に必要なツールとアクセサリーが含まれています。

  • ソリューション

    クラシックワークフローとデジタルワークフローのサポート

  • 安心

    永久保証。 

  • サーフェイス

    Acqua サ-フェイスで利用可能。

クラシックの簡便さ

25年を越える実績とエクスターナルヘキサゴンのオリジナルコンセプトに基づき、新しいNeodent® Helix® HEは、信頼性と使いやすさを組み合わせており、治療全体で複雑さを最小限に抑えました。

Neodent® HEインターフェイスは、Dr. Per-Ingvar Branemarkが開発したクラシックエクスターナルヘキサゴンコネクションを基に、最高のミリングテクノロジを組み合わせて、コンポーネントとインプラント間で正確なフィッティングを実現しました。さらに、インプラント挿入時にヘキサゴンが変形するリスクを避けるための内部トルクギアが特徴です。

エクスターナルヘキサゴンインターフェイスでは、印象ステップとコンポーネントを簡単に埋入でき、使いやすい補綴フローになっています。Helix® HE には、次の3つのプラットフォームがあります: Ø3.3、Ø4.1、Ø5.0。

臨床的多様性

Neodent® Helix® HEは、インプラント歯科医療の新しい原理を取り入れて、シングルデザインの多様性を最大限に活かしています。さらに、歯科医の臨床面の課題と患者の期待の両方に応えて、Neodent® Helix® HEはさまざまなワークフローを、包括的な補綴ポートフォリオの補綴選択肢と結び付けました。

Helix® HEは、あらゆるタイプの骨で効率と選択肢を最大限に活かせる革新的デザインのハイブリッドインプラントです。5つのインプラント径と6つのインプラント長さで構成されたポートフォリオは、患者それぞれの特有の臨床状況に合わせてデザインしました。

実績の信頼性

新しいHelix® HEは、Acqua™サ-フェイスを高い一次安定性と組み合わせて、柔軟性に富んだ直感的な手術プロトコルとともに治療予測可能性を実現しました。

術時の使いやすさ

あらゆる骨密度でインプラントを埋入するためのインスツルメントを用意したシングルのコンパクトキットは、外科的処置前後の処置の最適化をお手伝いします。

テーパードコンタードリル: 骨タイプIとIIでタップの使用が不要。

オッセオインテグレーションにおける予測可能性

Acqua™サ-フェイスは、NeoPoros® サ-フェイスの進化形です。サンドブラスティングと産腐食により作成します。オッセオインテグレーションにおける予測可能性のためにデザインしました。

• 親水性液体との接触時の接触角度が小さく、Acqua™インプラントサ-フェイスに対する有機液体のアクセス性を高めました。(5)

• 低骨密度の臨床例と即時プロトコルで結果を得るために開発しました。(1-4)

補綴ポートフォリオ

すべての臨床例に対応した補綴ポートフォリオ一式

HEラインでは、包括的な補綴ソリューションポートフォリオを用意しています。また、すべてのワークフローと治療プロトコルに確実にアクセスできます:

• すべての症状: シングルから無歯まで
• すべての治療プロトコル: 即時または遅延ローディング
• すべてのワークフロー: 通常または手時たる

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パンフレット

マニュアル

参考文献

(1) Al-Nsour MM, Chan HL, Wang HL.Effect of the platform- switching technique on preservation of peri-implant marginal bone: a systematic review.Int J Oral Maxillofac Implants.2012 Jan-Feb;27(1):138-45.

(2) Annibali S, Bignozzi I, Cristalli MP, et al.Peri-implant marginal bone level: a systematic review and meta-analysis of studies comparing platform switching versus conventionally restored implants.J Clin Periodontol.2012 Nov;39(11):1097-113.

(3) Hsu YT, Lin GH, Wang HL.Effects of Platform-Switching on Peri-implant Soft and Hard Tissue Outcomes: A Systematic Review and Meta-analysis.Int J Oral Maxillofac Implants.2017;32(1):e9-e24.

(4) Lazzara RJ, Porter SS.Platform switching: a new concept in implant dentistry for controlling postrestorative crestal bone levels.Int J Periodontics Restorative Dentistry.2006 Feb;26(1):9-17.

(5) Annibali S, Bignozzi I, Cristalli MP, et al.Peri-implant marginal bone level: a systematic review and meta-analysis of studies comparing platform switching versus conventionally restored implants.J Clin Periodontol.2012 Nov;39(11):1097-113.