再生を促すエムドゲインを用いた低侵襲治療

18. Juni 2026 | Online

Status
buchbar
Registrierungsfrist
18. Juni 2026 (UTC+9)
Preis pro Teilnehmer (es gelten lokale Steuern)
JPY 0.00
Sprache
Japanisch
Punkte
0.00 Punkte
Bereitstellungsmethode
Webinar
Zielgruppe
national
Kurs-Nr.
Marketing

Referenten-Informationen

山口 文誉 先生

Beschreibung

本講演ではStraumann® エムドゲイン® ゲルを用いた低侵襲な歯周組織再生療法について、症例動画を供覧しながらサージカルテクニックの勘所やエムドゲインの使用方法、使用時の注意点などについて詳しく解説したいと思う。

 

 

販売名:エムドゲインゲル

承認番号:21300BZG00049000

製造販売元:ストローマン・ジャパン株式会社


Produktsegmente: Biomaterialien

Sitzungen

6月18日09:30‐23:00内でご視聴いただけます。オンデマンド(講演時間は約45分です)

歯周外科治療は切除療法を中心に100年以上の時間をかけて進化してきた。2000年以降歯周組織再生療法と根面 被覆術の両分野は目覚ましい発展を遂げ、臨床成績は劇的に向上し驚くべき臨床結果を目の当たりにする機会が増 えた。これはエムドゲインの登場とペリオドンタルマイクロサージェリーによる低侵襲治療の功績が非常に大きい。拡大視野とマイクロインスツルメントを使用することで軟組織の取り扱いが改善され,フラップ弁への血液供給を良好に保つことができるようになった。 エムドゲインは治癒を促進し、術後の痛みや腫れを軽減する。再生療法では、骨欠損のタイプに応じてエムドゲインの使用方法が異なり、術者の技術や環境作りが治療結果に影響を与えるため、適切な技術が求められる。

  • 18. Juni 2026
  • | 09:30 – 23:00

再生を促すエムドゲインを用いた低侵襲治療

Referenten: 山口 文誉 先生

Lernmaterial: Video

Kontaktperson

ストローマン・ジャパン 研修会事務局