奈良 嘉峰 先生
歯周組織再生療法のフラップデザイン
28. Mai 2026 | Online
Referenten-Informationen
Beschreibung
エムドゲインゲルを用いた歯周組織再生療法を成功に導くためにはいくつかのポイントがあるが、そのひとつにフラップデザインが挙げられる。今回は、良好な結果を得るために大切なポイントや、さまざまなフラップデザインについて講演させていただく。
※本講演は2/26オンデマンド開催の再配信となります。
販売名:エムドゲインゲル
承認番号:21300BZG00049000
製造販売元:ストローマン・ジャパン株式会社
Produktsegmente: Biomaterialien
Sitzungen
5月28日09:30‐23:00内でご視聴いただけます。オンデマンド(講演時間は約45分です)
一般的に、中等度から重度に進行した歯周炎罹患歯は、骨吸収の度合いを理由に抜歯の対象と判断されることがしばしばある。歯周組織再生療法は、一見ホープレスと思われるほど骨吸収が進行した歯でも、歯周組織を回復させ、機能を維持させることが可能な治療法である。 エムドゲインゲルを用いた歯周組織再生療法は、副作用の心配が少なく安全に行える治療であり、30年以上にわたりワールドワイドに使用されている。エムドゲインゲルを用いた歯周組織再生療法を成功に導くためにはいくつかのポイントがあるが、そのひとつにフラップデザインが挙げられる。今回は、良好な結果を得るために大切なポイントや、さまざまなフラップデザインについて講演させていただく。
歯周組織再生療法のフラップデザイン
Referenten: 奈良 嘉峰 先生
Lernmaterial: Video
Kontaktperson
ストローマン・ジャパン 研修会事務局