デジタル・快適・シンプル
3月1日 発売開始
口腔外で補綴物の基底面スキャンにより
インプラント位置を正確に再現
Straumann® RevEX™ スキャンボディは、既存の補綴物を利用して口腔外でスキャンするためのチタン製スキャンボディです。精度と耐久性を兼ね備え、デジタル印象を簡便化。来院回数を最大40%削減し、複雑症例やロングスパン補綴にも対応します。
- 従来のアナログ作業や複雑なスキャン工程の削減
- 最終補綴物セットまでの時間短縮、患者様の通院回数は最短3回
患者さんの来院回数が5回から3回に
最終的なロングスパンレストレーションのための完全なデジタルワークフローを実現するキーであるStraumann® RevEX™により、来院回数を40%削減することができます。
来院1回目
プロビジョナルのスキャン
※SIRIOS及びSIRIOS X3使用の場合は、5ユニットまで
来院2回目
プロトタイプの試適
来院3回目
最終補綴物セット
口腔内スキャンの課題を克服
「Straumann® RevEX™ スキャンボディは、ロングスパンインプラントの位置を効率的かつ正確にキャプチャするための代替手法を提供します。この口腔外テクニックは、口腔内スキャンの課題を克服し、歯科医師がデジタルワークフローを維持するための実用的な方法となります。」
Dr. Armand Bedrossian, USA
Key indications |
ロングスパンブリッジ |
マテリアル |
チタン |
ワークフロー |
デジタル |
インプラントシステム |
BLT | BLX |
アバットメントレベルコネクション |
SRA 3.5 SRA 4.6 |
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