デジタル・快適・シンプル
Straumann® RevEX™ スキャンボディは、既存の補綴物を利用して口腔外でスキャンするチタン製スキャンボディです。精度と耐久性を兼ね備え、デジタル印象を簡便化。来院回数を最大40%削減し、複雑症例やロングスパン補綴にも対応します。
Key indications |
ロングスパンブリッジ |
マテリアル |
チタン |
ワークフロー |
デジタル |
インプラントシステム |
BLT | BLX |
アバットメントレベルコネクション |
SRA 3.5 SRA 4.6 |
口腔内スキャンの課題を克服
「Straumann® RevEX™ スキャンボディは、ロングスパンインプラントの位置を効率的かつ正確にキャプチャするための代替手法を提供します。この口腔外テクニックは、口腔内スキャンの課題を克服し、歯科医師がデジタルワークフローを維持するための実用的な方法となります。」
Dr. Armand Bedrossian, USA
来院回数が5回から3回に1,2
最終的なロングスパンレストレーションのための完全なデジタルワークフローを実現するキーであるStraumann® RevEX™により、来院回数を40%削減することができます。
来院1回目
デジタル印象
※SIRIOS及びSIRIOS X3使用の場合は、5ユニットまで
来院2回目
プロトタイプ試適
来院3回目
納品
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